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2014.02.03 Mon
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イギリス(ロンドン)とフランス(パリ)に海外マーケティング・プロモーション拠点新設のお知らせ

当社は、アメリカ(サンフランシスコ)、シンガポール、韓国(ソウル)、ドイツ(ベルリン)に続き、2014年2月1日から新たにイギリス(ロンドン)、フランス(パリ)に海外マーケティング・プロモーション拠点を新設したことをお知らせいたします。

■海外拠点の目的
ネイティブアプリ開発に積極的に挑戦し、世界市場で大ヒットを狙うため、マーケットが大きいエリア、マーケット拡大が望めるエリアでマーケティングやプロモーション、現地ゲームデベロッパーとの業務提携の模索などが目的です。日本では得ることができない現地ならではの情報やユーザートレンドをリアルタイムに本社に集約し、海外ユーザーが求めているものを正確に把握してゲーム作りに活かしていきます。

■海外拠点の担当者
当社取締役5名のうち小島 亮平(2003年入社)、仲佐 義規(2004年入社)の2名を海外に派遣しています。両者はインターネット業界における経験値と、日本における大きな実績を持っており、未だ日本のIT企業で海外展開を大成功させた企業はほとんどないくらい難易度は高いですが、絶対成功の気持ちで挑みます。創業当初の幹部離職が少ないクルーズのアドバンテージを発揮して、本格的に世界進出を行ってまいります。

■今後のクルーズの展開
1月6日にオーストラリアに先行配信した『ACR DRIFT』を皮切りに、ネイティブアプリ開発に積極的に挑戦し世界市場で大ヒットを狙っていきます。

今後のクルーズの展開に、ご期待ください。

本リリースの詳細はコチラをご確認ください。

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